|
静環検査センター

会社概要
品質保証
リクルート
サイトマップ
プライバシーポリシー
ホーム

株式会社 静環検査センター
HOME事業内容土壌

土壌

事業場周辺土壌、農用地土壌及び肥料の有害物質分析、モニタリングなどの総合的な調査・分析を行っています。「土壌汚染対策法」に基づいた土壌、地下水等の有害物質の調査・分析にも対応致します。


調査・分析事例

主な法律・告示項目に対する分析項目

  • 土壌汚染対策法
  • 海洋汚染及び海上災害の防止に関する法律
  • 肥料取締法

分析項目一覧

  • 土壌汚染に係る環境基準
    基準値・検定方法:平成3年環境庁告示第46号 [溶出試験]
  • 土壌汚染対策法(溶出試験)
    基準値:平成14年環境省令第29号(土壌汚染対策法施行規則)
    検定方法:平成15年環境省告示第18号
    溶出試験:平成3年環境庁告示第46号
  • 土壌汚染対策法(含有試験)
    基準値:平成14年環境省令第29号(土壌汚染対策法施行規則)
    検定方法:平成15年環境省告示第19号
  • 土壌汚染対策法(地下水)
    基準値:平成14年環境省令第29号(土壌汚染対策法施行規則)
    検定方法:平成15年環境省告示第17号
  • 土壌中の油汚染調査・分析(油臭や油膜の原因が鉱油類か否かの確認及び油種の同定)
    基準値・検定方法:TPH(鉱油炭化水素)試験法
    平成18年3月 中央環境審議会土壌農薬部会、土壌汚染技術基準等専門委員会
  • 肥料分析
    検定方法:肥料分析法等による

関連する取得許認可

  • 環境計量証明事業
    静岡県登録 第148-6号、愛知県登録 第729号[濃度]特定濃度以外の各種濃度
    静岡県登録 第148-6の2号[特定濃度]大気・水及び土壌中のダイオキシン類
  • 土壌汚染対策法指定調査機関
    環2003-3-1131[土壌汚染状況調査]
    土壌汚染対策法に基づく指定調査機関の情報開示・業務品質管理について(PDF122KB)<更新>

主に使用する設備機器・名称

  • 原子吸光分析装置(AA)

誘導結合プラズマ質量分析装置(ICP-MS)

土壌試料風乾棚

前のページへ戻る | ▲このページのトップへ